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2019/02/19

GAB

時代はくるくると回り続け、新しい才能が開花する。カルチャーなるものが存在し、それが僕たちの感情に訴え続ける限り、このブログもまた生き続けるのだと思う。こんなにも不定期に投稿するブログで申し訳ない。今回紹介するGABもまた新しい、素晴らしい才能の持ち主である事には間違いはない。要チェックである。



2017/07/07

The xx


The xx 彼等が持つ空気感に惹かれる。彼等の世界観に引き込まれるのは何故だろう。どこまでも心地よく細胞が刺激され、やがてそれは緊張を生み出す。ゾクゾクしたり懐かしんだりする。The xxの音楽に惹かれるのは何故か、その答えを彷徨いながら彼等の音楽をこれからも聴き続けるだろう。得体の知れない心地良い違和感を感じながら。このビデオの衣装は全てラフシモンズの様だ。マッチした、ナイスなコラボレーションだとおもう。


2015/02/03

Fact that it is happy to eat



「料理とは情熱の創造物である。伝統、創作、家庭料理その他 料理は表現であり芸術である」このブログで度々ふれてきた食に関して本年度はより力を入れて行こうかと考えていいる。今回のアメリカの旅で感じた食の楽しさや喜びは今まで僕が日本で見て感じて来た世界とは随分印象が異なった。心から食は素晴らしい文化だと感じ、感動した。勉強したいという気持ちが強くなった。

今回紹介するのはLAにあるイタリアンレストラン「Bucato」のパスタ職人エヴァン・ファンクとCAにあるイタリアンレストラン「UNION PASADENA」のシェフ、ブルース・カールマン。両者共に料理に対する姿勢は情熱的である。




BUCATO


UNION PASADENA


彼等の料理に対するパッションは映像を通してよく伝わってくる。改めて食べれるという事に感謝したい。衣食住は私達の生活の中では決して切り離す事が出来ない存在。このBLOGではその三大要素により明確なスポットをあてて行きたいと思っている。後にも先にも小さな拘りを胸に、無頓着にはならない様に、全ての事には意味があり感じる事が出来る時は躊躇せずに貪欲にいこう。その情熱がきっと明日へと繋がって行くはずだ。

彼等のスタイルや思想から学ぶ事は多い。国内外問わず激静問わず情熱的な存在に触れて行きます。リスペクトの気持ちを込めていつの日か彼等のお店に訪れてみたいと思います。



Record of Portland trip 03


今更説明する必要もないと思いますがACE HOTELの開放ロビーでスタンプタウンのコーヒーを頂くというのはお約束笑?と軽い気持ちで早朝から足を運んでみたのですがこの空間の居心地の良さったらそれはそれは良くて、たぶん言葉だけではうまく伝わらないと思うけどなんしか流れている空気が気持ちよすぎて滞在中に3回も足を運んでしまった。部屋も見てみたいので次回は宿泊してみよう。


ACE HOTEL


ACE HOTELでゆったり過ごしてからオールドタウンへ、Southeast Grand Avenueに面しているCoava Coffee Roastersへ行くためだ。この通りは比較的車道が広くて交通量も多い。お店が密集しているわけではないけれど途中スノーボードやアウトドアギアの中古品を扱うNext adventureがあったり(このお店の地下はすべて中古品販売スペースなんだけど量、質ともに凄く充実のおすすめショップ!)ミリタリーやボート用品、アウトドア用品を多く取り扱うAndy & Bax Sporting Goodsがあったりなかなか専門的でマニアックな大型ショップが並んでいて面白い。


Next adventure

しばらく歩くとCoava Coffee Roastersに到着。店内はとても開放的なスペースでお客さんがたくさんいてとても賑わっている。どこかインダストリアルな雰囲気で映画のセットの中にコーヒー屋さんを作った様な印象。せっかくなのでハンドドリップでニカラグアをオーダー。定番スタイルのケメックス&コーンで淹れてもらう。席も満席だったので噂のプロバットを見学。Coavaは全体的にとてもラフな印象なんだけどコーヒーに対する拘りは凄く感じる。硬派な印象。淹れてくれたコーヒーもとても美味しかった。


Coava Coffee Roasters



今回の旅は歩きとスケボーのみでの移動。あえて市電やバス、自転車は乗りませんでした。歩いて見える景色と乗り物に乗って見える景色は全く異なる。街にはどんな些細な細かい所にも物語が存在し、その全ての物語の集合体が「街」である。よく観察すればするほどに様々な想像力が鍛えられ血となり肉となり感性の活性化に繋がる。そして歩く事は時間を多く使う事でもあるのでどこか心に「ゆとり」が芽生える。ポートランドは歩く街。じゃないかな、と勝手に解釈している。歩く価値のある街。発見に溢れ進化し続ける街。この街に到着したその瞬間からこの街は私達の好奇心を刺激してくる。


Vol4につづく。。





2015/02/02

Record of Portland trip 02


初日からバタバタと楽しいスタートを切ったPDXの旅。翌朝の朝食もほどほどに早速コーヒーを飲みにSterling Coffee Roasters へと向かう。ここはとても小規模だけど自家焙煎をしているコーヒー屋さん。店内の雰囲気がとてもシックで少し大人な雰囲気。コーヒーもとてもおいしくいただきました。小さなお店だけどこだわりのたくさん詰まった温かみのあるお店は居心地がとても良くてしばらくゆっくりとしてしまった。。僕がお店をやるときの参考にしたいお店の1つ。店員さんの対応もとても素敵でした。

Sterling Coffee Roasters

ポートランドには独立系コーヒーショップもスターバックスも街の至る所にあったりするからちょっとコーヒーが飲みたくなったらすぐに美味しいコーヒーが飲める。コーヒーが生活の中に自然に浸透しています。すぐに感じたのは大阪でも美味しいコーヒーが飲めるお店がもっと普通にたくさんあればいいのに、という事。今回の旅で最も強く感じたのは文化を育む姿勢の重要性であったり、しっかりした「計画」の中で街を盛り上げて行こうとする「住民の姿勢」であったり、こちらが考えている以上に参考になる事が多く、街を歩いているだけで参考になる情報がゴロゴロと転がっていました。ただ単にお店をする。ではなく、お店をするという事は地域の住民との接触であり同時に文化の共有であり、もっといえば「感動の共有」であると思いました。その先にビジネスがあり、また支持があれば新しい可能性が発生するもの。大阪にあるたくさんの喫茶店でも視点を変えれば可能性はたくさんあると思うし「これからの」という点(文化の在り方)に多く気付かされた旅でもありました。

さて、冒頭から話は長くなりましたがこの日は天気も悪く(ポートランドの冬場は雨がとても多い)近場の23rd Aveを散歩する事に、この通りにはたくさんのお店が進出しておりたくさんの人でにぎわっている(写真はランダム。23rdAve付近の写真もあり)


アパレルから家具/生活雑貨、飲食までとても多くのショップで賑わっておりそのほとんどが独立系のお店だった。PDXでは大手企業はダウンタウンに集中している傾向にあり郊外のスポットはほとんどが独立系のお店で盛り上がっている(どのお店もこだわりに溢れ質が良い)ローカルのユーザーから観光客まで様々なユーザー層が楽しめる内容のショップが多くどこのショップを見ていても店員達の雰囲気がとても和やかで楽しそうだ。


そんな23rd Aveでも一際目立っていたのが冒頭でも登場した「SALT&STRAW」ここのアイスクリーム屋さんは何時行っても多くの人間でごったがえしていてとても盛り上がっている(アイスのクオリティはとても高く本当に美味しい!)店内ではご機嫌な音楽が流れ店員のテンションもイイ。躍動感溢れている!オーダーする前に気になる味があれば味見させてくれるのも良かった。


SALT&STRAW




「ハンドメイド」という言葉をよく目にする街。すなわちこだわりに溢れている街。手作りの持つ温かみはいつの時代も私達を魅了して止まない。同じクリエイティブの世界に身を置く人間からみたポートランドは創造性溢れる刺激的な場所でまた行きたくなる街、というのも多いに頷ける日であった。


Vol3につづく。。



2015/01/28

Record of Portland trip 01


最近何かと話題のアメリカはオレゴン州にある街ポートランド(以下PDX)様々な情報を耳にする度に、まだ見ぬ地への憧れは日に日に大きくなっていった。そして昨年末、勤めていた会社を辞める事になりタイミング的に「今なら行けるな」と、PDXへと行く決心をしたのである。

しかし、今回の旅は10日。そこまで移動に時間を使いたくなかったし(アメリカはデカイ)出来るだけ街の空気を感じようと思い今回はPDX一本と決めた。そして文化的側面にスポットを当てた旅にしようと決めた。コーヒー&デザインを集中的にせめる!で、食を官能する!旅のコンセプトは決まった。バックパックにスケボーと数日分の着替えだけ詰め込んでアメリカへと出発した。


出来るだけシンプルなプランを立てて無駄のない旅にしようと決めた。随分久しぶりの成田空港に到着すると「あぁ、今から 旅に いくのですね・・」というあのなんとも言えないワクワク感が僕を包み込んだ。ソワソワハラハラしながらサンフランシスコ行きの飛行機を待つのであった。


しかし、予定していたSF行きの飛行機が一時間遅れで到着するといういきなりのアクシデント・・SFからPDXへ向かうアラスカ航空乗り継ぎまでの時間が短かったため、案の上サンフランシスコ空港ではダッシュするはめに。。息を切らしながら見下ろすSFの街はとても壮大だった。


オレゴン州上空に入ると広大な大自然が視界に入ってくる。いよいよ、PDXに到着だ。


ポートランド空港から市電に乗ってダウンタウンへと向かう。市電から眺める景色はどことなくヨーロッパに似ていてなんだか初めて来た、という感じがあまりしない。どちらかと言うと懐かしい感じ。ヨーロッパに住んでいた時に感じた空気にとても近いのだ。。アメリカの地方都市ってこんな感じなんだなぁと浸っているうちに目的の駅に到着(そういえば市内のど真ん中に流れるウィラメットリバーを超える時に見たオールドタウンの景色はなんとも幻想的だった)


今回は貧乏旅行だったから全てドミトリーに宿泊。やっと宿に着いたけど空腹だったため早速ダウンタウンへと向かう。iPhoneのMAPが想像以上に大活躍してくれたから道に迷ったり目的地へ辿り着けなかったりという事はなかった。文明の力はスゴイ。。とは言っても初日は土地勘もないものだからとりあえずウロウロ。で、しばらくウロウロしていて以上にテンションが高まっている自分に気がついた。そう、視界に入ってくる看板という看板、ネオンというネオンが素晴らしいのだ!デザインが素敵なのである。また、街並がこれまたヨーロッパに近い雰囲気で奇麗な様式の建築物がたくさん建っている。歴史はそこまで古くはないにせよ街が、素晴らしいバランスの中で設計されている。



しばらく歩いていると噂のフードカートを発見しエジプト製チキンケバブをチョイス。サイズはアメリカンだけどこれがめちゃくちゃ美味しい。。野菜もたっぷり。ペロッとたいらげる事が出来た。ポートランドには街の至る所にフードカートが密集したエリアがあると聞いてはいたが実際、街のあらゆるエリアでこのフードカートエリアがあり、いつでも様々な世界中の料理が食べる事が出来るのである。



宿泊先のすぐ横にWORD CUP ROASTERSがあったので早速一杯いただく。なんとも言えない屋号とカップデザインに少し戸惑いつつ初日は終了。の、はずだったが同じ宿泊先に泊まっていたバリスタの服部君と旅人の大森さん(共に明日チェックアウト)と共に地ビールを酌み交しながら旅の事やコーヒーの事を語った。初めて出会った人間と異国の地で語り合う事が出来るのも旅の醍醐味の1つだ。

Vol2につづく。。




2015/01/25

150125



ポートランドから帰って来て間もないけど気分がフワフワしていて全く落ち着かない。生活感の違いを改めて感じたからというのもあるし、吸収した情報があまりにも新鮮で刺激的で僕にとってとても意味のある時間だったという事もあり、今回の旅で吸収した事の色々をまだうまく消化出来ていない。これからやらなければならない事の再確認は出来た。それをどうやって編集し形にしていくのかというイメージ組み作業の初期段階にみられる「地に足がまだついていない感覚」がとても清々しくて気持ちがいい。ソワソワとワクワクと明確なビジョンがあって形にしていく。言葉ではあまりうまく表現出来ないけれども少しずつピントを合わしていきたい。たくさんの感謝を忘れずに形を作りたい。



2015/01/22

Meet new discovered from back


随分と久しぶりのBLOG更新となります。前回の更新が昨年の8月10日ってなってるから だいたい半年近くも更新してなかったんですね・・いつもThe DressCreaturesのBLOGを見て下さっている方々本当にありがとうございます。2015年の挨拶もろくにしていないままですが、今年はボチボチこのBLOGも更新していこうかなと思います。書きたい事もたまってきましたので。。

話は変わりますが、実は先日までアメリカは西海岸オレゴン州にあるポートランドにいってました。コーヒー&デザインの勉強を兼ねての旅ですが、今回の旅は私にとって多くの刺激を与えてくれる旅となりました。きっと、これからの自分の人生にとっても大きくプラスになる旅だったと思います。

そこで、このBLOGで今回の旅の記録を紹介していければなと思っています。おそらく ゆったり更新になるとは思いますが、僕が感じた、自分なりのPDXの魅力を少しでもお伝え出来ればいいかなと思っています。


それでは、2015年度も何卒よろしくお願い致します。



2014/08/10

Bombay Bicycle Club




Bombay Bicycle Clubの力の抜けた冴えない感じが好きで最近よく彼等の音楽に耳を傾ける時間が多い。意図としない時間にフワリと彼等の音を回すと心地が良い。これくらい抜けた感じが今は気持ちがいい。都会的であり自然的でもある。それは天性の才能だと思う。考えて、狙って出来るわけではなくて才能。トラヴィスとどこか雰囲気が似ている。絶妙なポジションを確立しつつある彼等の未来はきっと明るいはずだ。今後の作品にも期待したい。


Bombay Bicycle Club





2014/04/24

good evening whether the good morning



Photo : The DC



MarkTipple




MarkTippleの見ている世界では瞬く間に大自然がキャンバスになり鼓動する。我々見る物を異次元の世界へと誘い単なる喜怒哀楽を超越した次元で語りかけてくる。美しく、力強く、極上のブルーは語りかけてくる。超自然と対峙する時に私達は大きな感動を覚えると同時に大きな恐怖を感じる。彼の生み出す作品は全て超自然の中に清らかに身を置き、研ぎすまされた緊張感と興奮、空気が一定の周波を醸し出しているのだ。奇跡的とも言える一瞬を見事に切り抜き価値ある作品として見事に昇華している。先にも述べたが喜怒哀楽を超越した次元に浸りたい時はMarkTippleの作品に触れる事をお勧めします。

MarkTipple






2014/04/04

Angeles



全ての情報をシャットアウトしてAngelesをかけて夜の街を永遠に徘徊する。朝日が上るまでハンドルを操作する。Tシャツの上にはネルシャツ一枚を羽織るくらいで十分心地いいくらいの気候だ。iPhoneの電源も切った。私を邪魔する物は今この車の中には存在しない。今私は自由になり閉じていた大きな翼を広げアクセルを踏んだ。流れるネオン、流れ行く景色を感覚的に感じながらこの贅沢な一時を満喫する。こんな時間があったっていいし誰も私が今車の中でこの曲を聴きながら朝日が来るまで街を永遠に徘徊するだなんて想像すらしないだろう。これは良い。すべてから解放される事がこんなにも気持ちがいい事だなんてどれだけ日常の生活が私を雁字搦めにしているのだろうと。感じて想いながら蒼味がかった人口光のジャングルの中を彷徨うのだ。朝日が昇ると世界は動き出す。それまでは私の私だけの時間を満喫するのだ。キャンディを買いに行こう。煙草はやめた。ついでにコーヒーも買う。君が枕に埋もれながら甘い夢に溺れている時、私は研ぎすまされた意識の中で夢に溺れる。時にはこんな夜があったってイイはずだ。それでは、またどこかでお会いできれば。良い夜を。



RYAN MCGINLEY


RYAN MCGINLEY について以前何度か記事で触れた事はあった。彼の作品が持つインパクトは我々の脳裏に焼き付き離さない。一度視界に触れると思考が一瞬麻痺した様な感覚に陥る。原始回帰的手法を用い様々な角度からモデル(人間)を切り取る。まるでその物の魂と引き換えに得る美しさを切り取るかの如く。人間が持つ直々しい生々しさを我々の想像を絶する領域で美しさに変換し挑発してくる彼の写真には到底チープな言葉などでは語る事は出来ない。過去、現在、未来、いつの時にも我々は何かを求め続け、終わりなき終わりを求め彷徨い歩き続けるのだろう。彼の写真を見ていると私はそんな虚無にも近い感触を味わうのです。






RYAN MCGINLEY 
http://ryanmcginley.com/







2014/03/29

River Jude Phoenix



少年はやがて青年になり、大人になる寸前に我々の世界から姿を消した。彼はファッションのセンスが素晴らしく、演じれば類い稀なる才能に溢れ、見る物の多くを魅了した。しかし、あまりにも彼は早く逝った。私達は今、彼の存在に何を想うのだろう。後に残された彼の写真を見ているだけでも緊張と興奮を覚えるのはやはり彼が「ただ者ではなかった」からであろう。リヴァー・ジュード・フェニックスは「才能」に満ち溢れ、美しくも儚い、素晴らしい男だった。余りにも短いその生涯を激しく駆け抜けて燃え尽きた。今だからこそ彼から学ぶ事だってあるはずだ。僅かに残された彼の写真を見る限り彼には風化を感じさせない独特の「センス」がある。間違いなく確信的にリヴァーはお洒落だった。その着こなし、アイテムのチョイス、天才的センスを持つ彼の着こなしから学べる事はたくさんある。再発見したのだ。君はそんなリヴァー・フェニックスの着こなしを見て何を感じるのだろうか?


ありがとうフェニックス
僕たちはこの先も君の事を忘れないだろう






2014/02/18

Swim Deep Geek














SWIM DEEPの音楽は聴けば聴く程に味が出てくる。一見アメリカの田舎町出身に見える彼等だが実はイギリスはバーミンガム出身という。その風貌からは想像も出来ない様なピュアで繊細で絶え間なく奇妙な浮遊感漂う音楽を彼等は奏でる。まるで様々な時代を超越したようなその音楽は今までどこにも無かった新しいPOPミュージックの発見と言えるかもしれない。奇跡にも近いギリギリの所で彼等は今、存在し注目を集めつつある。2010年以降のイギリスで今正に新しくそして若いシーンが誕生しつつある。まるで90年代初期あたりを彷彿とさせるファッションに80年代のサイケな感覚、POPさをごちゃまぜにした様なルーズでポップで気取らない「新しい感覚」の誕生だ。THE DRESS CREATURESではSWIM DEEPを最もプッシュしていきたい。彼等の動向には注目だ。音楽もファッションも彼等の感覚は本当に素晴らしい。


Swim Deep